「もうすぐですね」

いつもご愛読頂きありがとうございますm(_ _)m

ライズの佐々木です。

暖かくなってきたと思っていたら、

週末は寒くなりそうですね。

これが、俗にいう、「寒の戻り」

というのかもしれません。

年々、寒さに、

弱くなってるような気がしてまして、

体調管理には気をつけたいと思います。

■ 来週の月曜日は、、、

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いよいよ、

来週の月曜日、4月1日に、

新元号が発表されますね。

準備は最終段階、決定までには、

最終的に精査され提出された候補から、

官房長官が絞り込み、首相が判断をする

という報道を目にしました。

候補から絞り込む際には、

「国民の理想としてふさわしい意味を持つ」

「漢字2字で書きやすく、読みやすい」

「これまでに元号として用いられたものではない」

「俗用されているものではない」

などに、留意されるそうです。

ん~どんな元号になるのか、

皆目見当もつきませんが、

4月1日は、新元号の話題で、

持ちきりでしょうね。

発表される時間は、

明らかになっておらず、

今か今かとちょっと、

ドキドキしそうですが、

人生の中で、印象的な1日に、

なるのかなと思います。

■ 元号が変わる

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新元号の話題の中で、

どんな元号になるかは、

検討がつきにくいのですが、

少なからず、影響があると、

検討がつくことがあります。

特に、企業においては、改元により、

修正作業が必要となること。

蛇足かもしれませんし、

他にもありますが、

代表的で身近なところで、

ひとつに「印刷物」が、

あげられると思います。

「印刷物」は、

契約書や申込書などなど。

現状、平成表記されている書類は、

変更する必要がでてくる可能性がありますね。

よく使う書類などは、

目に付きやすいのですが、、、

使う頻度が低い書類や、

提携先などが作っている書類などは、

いざ使う時に発見したり、

したくても別会社が作成した書類で、

すぐに変更できなくて困ってしまう

こともあるかもしれません。

現状では、分からないので、

新元号への変更はできませんが、

西暦表記に変更するケースや、

ある保険会社では、

平成表記の書類を使用する場合もありますが、

書類の効力、手続きの有効性に問題のないことを、

事前に知らせています。

極端ですが、お客様に記入頂く書類で、

誤記入と判断され、再度、書き直し、

といったケースは避けたいですから、

特に、提携先などの書類で、

平成表記が続くものは、

効力、有効性は確認して

おきたいですね。

社内の書類の中でも、様々な書類が存在し、

平成表記、西暦表記、表記なしが混在、

していることがほとんどじゃないでしょうか。

しかも、30年以上、

慣れ親しんだ平成表記は、

あまりにも、日常的で、すぐに、

あの書類とこの書類とは簡単に、

特定できないかも。

決まるまで1週間、

改められるまで1ヶ月、

改元は最終段階に入り、

まだの場合には、こちらも、

本腰を入れて書類整理に、

望む必要があるかもしれません。

それでは、今週はここまで。

来週をお楽しみに\(^o^)/